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歴代記録

スワイプで記録を切り替え

全期間・全力士を対象に、優勝回数(各場所の優勝者フラグの合計)が多い順に表示します。番付区分タブで幕内・十両など区分ごとの優勝回数に絞り込めます。

全期間を対象に、幕内の平幕力士が横綱を破った取組(決定戦を除く)の回数が多い順に表示します。

全期間・全力士を対象に、決定戦を除く連勝の最長記録を表示します。

全期間・全力士を対象に、番付区分タブで選んだ段(幕内・十両など)に連続して在籍した場所数の最長記録を表示します。他の区分に移った場所や記録が途切れた場所は連続として数えません。

身長差15cm以上、または体重差30kg以上ある取組で、体格の小さい力士が勝った際に使われた決まり手ごとの使用回数と使用率を表示します。

全期間を対象に、同じ2力士同士の対戦回数が多い順に表示します。

幕内・十両(15日制)を対象に、初日(1日目)・中日(8日目)の勝敗が最終的な勝ち越し(8勝以上)にどれだけ結びついたかを確率で表示します。「初日負け」「中日負け」の勝ち越し率は、そこから盛り返した「挽回率」を意味します。あわせて、14日目終了時点で7勝7敗だった力士が千秋楽(15日目)に勝った確率も表示します。

全期間・全力士を対象に、番付区分タブで選んだ段(幕内・十両など)における各場所の勝ち星と、翌場所の番付変動幅(枚数)の組み合わせをバブルの大きさ(実績件数)で示します。バブルにカーソルを合わせると、その勝ち星の平均変動幅も確認できます。

番付区分タブで選んだ段(幕内・十両など)について、直近の千秋楽まで決着した場所を皆勤した力士を対象に、実際の勝率と、過去に同じ番付を務めた力士たちの平均勝率(皆勤場所のみで算出)を比較します。差(実際−過去平均)が大きい順に表示し、番付相応の実力を上回って活躍している力士がわかります。過去実績が少ない番付は集計対象から除外します。

全期間・全力士を対象に、三段目以下(三段目・序二段・序ノ口)まで大きく番付を落とした後、再び幕内まで番付を戻した事例を「V字回復度」(最も深く落ちた番付から復帰時の幕内の番付までの枚数差)の大きい順に表示します。V字回復度は、力士のキャリアを通じて最も深い陥落からの復帰1件のみを対象とします。

1位: 宇良和輝 の番付推移

初土俵から新入幕(初めて幕内に載った場所)・新三役(初めて小結以上に載った場所)へ到達するまでに要した場所数が少ない順に、それぞれ上位20名を表示します。所要場所数は初土俵の場所を1場所目として数えます。最初の記録の時点で既に十両以上だった力士(序ノ口〜幕下時代の記録が残っていない力士)、当サイトのデータ収集期間の開始直後に初土俵の記録がある力士(実際の初土俵が記録開始より前の可能性が高い)は対象外です。

全期間・全力士を対象に、初土俵から幕内へ初めて到達するまでに要した場所数を「最速出世」「最も長い下積みからの幕内到達」の2つの一覧で表示します。初土俵時点で既に十両・幕内だった力士(序ノ口〜幕下時代の記録が残っていない力士)、当サイトのデータ収集期間の開始直後に初土俵の記録がある力士(実際の初土俵が記録開始より前の可能性が高い)、一度も幕内に到達していない力士は対象外です。

所属部屋ごとに、十両(関取)昇進までに要した平均場所数が少ない順に表示します。所属部屋が一度も記録されていない力士、初土俵時点で既に十両以上だった力士(序ノ口〜幕下時代の記録が残っていない力士)、当サイトのデータ収集期間の開始直後に初土俵の記録がある力士(実際の初土俵が記録開始より前の可能性が高い)、昇進者が1人もいない部屋は対象外です。

全期間・全番付を対象に、決まり手ごとの使用回数と、全取組に占める使用率を表示します。

全期間・全力士を対象に、「力士×決まり手」の組み合わせで見たときに勝利数が多い順に表示します。力士ごとの得意技の傾向がわかります。

番付区分タブで選んだ段(幕内・十両など)に絞り、決まり手ごとの使用回数と、その段の取組に占める使用率を表示します。段ごとに決まり手の傾向を比較できます。

幕内力士の平均身長・平均体重の場所ごとの推移と、体重階級ごとの勝率を表示します。

現役力士を対象に、生年月日から算出した現在の年齢が高い順に表示します。